仕事大量節!?



「はぁ・・・・・・・・えっと・・・・・これは・・・・・・・・」
「松潤も大変なことで。」
潤「あ、大野くん。ちょうどよかった。」
そこにはみなれない資料が一つ・・・・・・・・あった。
潤「あ、これ?桜木愛莉の資料だよ。今回は法律がらみだから相葉ちゃんにたのまれちゃって(笑)」
大野「これってさ、あの連続殺人犯の・・・・」
潤「そう。しかも法律違反もしている。これだよ。」
そうゆうと松潤は50ページをひらいた。決行分厚い資料だった。
そこには、詳しくいろいろなことが詳しくかいてあった。対処の仕方・・・・・・彼女が侵した犯罪・・・・・・
その内容は)いろいろとあってわからなかった。
大体の内容は読めば・・・・・・・なんとかわかる気がする・・・・・・・・・・・
大野「桜木愛莉は強暴だぞ。」
潤「わかってる。」
大野「なんか俺にようあったんじゃないの?」
潤「あぁ、そうそう。これよんでほしいの。」
大野「なに?これ?なになに?
桜木愛莉の逮捕とその刑について?」
潤「そう。」
大野「えっと・・・・・彼女の犯罪はおもに法律に触れるものがおおい。犯罪こそ法律に触れるが、それ以外に振れるのも数おおい。」
和也「おっす。」
潤「しずかに。」
和也「ごめん」
大野「一番ひどかったのが、犯罪・麻薬・交通において、ほとんどの法律にあたった。詐欺はこの王国ではもっともひどい刑がくだされるが、
弁護士の説得で、死刑までならなかったとゆう。」
櫻井「彼女は反省したかのように演技をし、予定より早く牢屋をでた。彼女が演じてきた年数は牢屋いり史上最高年数の6年だ。
彼女はその後、隠れて爆弾を作り、警察官の家をこわしつづけた。」
潤「翔くん!?」
大野「はいはい。続き行きますよ。警察官の家をこわした彼女はあるヒントを必ずのこした。それは同じ犯罪者で妹の桜木あおいの私物だった。
彼女は1年後つかまり、今も桜木愛莉は逃亡しているともわれる。だが、王国の境目には警備がはってあり、王国にはでないだろう。
桜木愛莉は、いまも爆破をつづけており、2年たった今もいまだ逮捕されていない。そんな彼女が殺人を犯したのは最近だ。
殺されたのが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
潤「僕の父親。大丈夫。もう赤の他人の人だし☆ミ」
雅紀「だからって」
潤「僕、養子だからさ・・・・・・・・・・」
大野「続き行きます。彼女は麻薬もやっており、幻覚・幻聴などが心配されている。彼女は最近通り魔と化し、これからも続くと思われる。
全国に指名手配をしているが、指名手配していない地域もある。その場所を急いで指名手配し、犯人をつかまえるように努力する。
今度は死刑とし、これ以上彼女のような大規模な犯罪がおきないよう方針を固めていく予定である。・・・・・・・・・なんだ?これ、かくのか?」
潤「まだそれはきまったわけじゃないんだ。大野くんのOKをもらい次第、至急,全国配布。だよね?相葉ちゃん?」
相葉は大野の手伝いをしながらも警察官を務める。警察をたてたのも相葉の曽祖父。相葉は3代目警察官長だ。
雅紀「そう。この王国以外にもいろんな国に配布よていです。」
pppppppppppppp
潤「ごめんっ!」
松潤は携帯がなると、走って玄関の方へむかっていった。仕事の電話のようだ。
潤「もしもし?」
坂本「あ、もしもし、会議の時間もうそろそろなんですが・・・・・・・」
潤「あ、ごめんなさい。いまいきます。」
坂本「まだ30分ありますから。」
潤「資料とかあるから(笑顔)」
坂本「あ、はい。気をつけて。最近桜木愛莉の事件がおおいですから。」
潤「この地域は王国の本部があるから警備も万端なはずだけど・・・・・いちおう気をつけます。渡りの近くの会議室A−33にお願いします。」
坂本「わかりました。」

潤「大野くんっ!相葉ちゃんっ!もうそろそろだからはやく!」
相葉はいそいで資料をもつと、松潤にてつだってもらい、俺といっしょに会議室へむかった。翔くんとにのも一緒だ。だが、翔君とにのはべつの会議室。医療の会議だ。」

潤「それでは会議をはじめます・・・・・・・・・・意見者、手を上げて。」
松潤のしきりで会議はどんどんすすんでいく。
「交通科では、王国と王国の境界線の空の警備を強くし、一般人はパスをもって王国外へでるとゆう案がでています。」
雅紀「この意見に質問です。」
潤「はい。警察科。」
雅紀「犯人が変装・整形した場合、見分けにくいですが、それにたいしてはどう対処するつもりですか?」
ほほぉ〜っ。と一瞬思った。
大野「パスをもっていくことによって、犯人がでれないわけではない。すべての人間がパスをもてるわけでもないのでその意見には反対。」
潤「この意見に反対の人は挙手してください。」
会議にでているほとんどのものが反対だった。
潤「賛成の人、なぜそうおもわれますか?」
「王のいうとうり、すべての人間がパスをもてるわけではありません。ですが、子供、だけに渡すとしたらどうでしょうか。大人と子供同伴にすればよいとおもいます。」
潤「その意見、反対です。子供の場合、保存をするのは親であり、結局は親がにぎることになってしまう。そうではないですか?」
大野「時間の都合により以上とさせていただきます。この案の実行は後日、また話し合うとゆうことでおねがいします。それでは桜木愛莉の逮捕について話したいと思います。」
潤「わかりました。ここは、警察科にまかせたいとおもいます。」
雅紀「はい。今回の逮捕については、法律がいつも以上にからんでいることもあり、逮捕は時間がかかると思います。時効を無効にしますが、逮捕は1年後
になるとおもわれます。」
「それはなぜですか?」
雅紀「はい。彼女が起こした法律違反と法律を参照し、かきうつし、それをもとに逮捕状をつくるからです。」
「わかりました。」
雅紀「1年いないにするには、10人ではなく、15人ほど必要だとおもいます。そうすれば1年いないには逮捕できると思います。
彼女はいままで5回牢屋にいれられています。こんどこそ死刑になるとおもわれます・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

櫻井「それについてはいまだ解決できていません。」
「それでは新種ウイルスの発見は?」
櫻井「いまのところなし。外国からきたウイルスもないです。」
「それでは会議をおわります。礼。」

和也「まだあっちやってるわ・・・・・・・・・どうする?」
櫻井「先帰ろう。」
長野「あ、二宮くん。ついてくよ。」
和也「まじですか?おねがいします!」
長野「あっちはまだ終わりそうにないね。あと30分はつづくんじゃないかな。」
学校の渡り廊下のような道をあるいていった。
しばらくあるくと家がみえる。
長野さんとわかれると、部屋にいき、眠りについた。

潤「それでは会議を終わります。」
大野「松潤、帰ろうか。」
雅紀「俺もっ!」
大野「松潤、スピーチどうするんだ?」
潤「桜木?」
大野「そうそのこと。」
潤「あー。スピーチはやめたよ。日にちがあわなくて・・・・・・・・」
大野「ほぉー。」

和也「どうする?」
櫻井「でもさ。俺らじゃなくて本人ガさ・・・・・・・・・・・」
和也・櫻井「きちゃったんだよね」
桜木「私は・・・・・・・・・」
和也「あ、相葉ちゃん!」
雅紀「なに?・・・・・・・・・・・・・・・・・・かえっていいよ。」
和也「どうして?」
雅紀(にせものだよっ!)
和也「ぇーっ!?」
潤「緊急。桜木愛莉がたいほされた。」
雅紀「わかった。松潤、いこ」
潤「あ、あぁ。」
櫻井「きをつけろよ。」

雅紀「んじゃあ解決とゆうことでよろしいですね?」
「はい。」
潤「解散・・・・・・ですか?」
雅紀「そうだね。解散!」



仕事大量節!?終了